良型ワラサをゲットでしたぁー!■米元釣船店http://e-turibune.com/yonemotomaru/



 10月を過ぎた頃からは、酒田市(山形県)周辺でのハゼ釣りによく行きます。道具としては、短いルアー竿にスピニングリールを装着し、道糸は3号(透明タイプ)を使っています。おもりは、10g程度で十分でした。エサは青イソメを主に使っていました。ある程度深みのある(入所可能な)安全な足場から、岸沿いにゆっくりと落としこみながら、軽くこずきながら探っていきます。ハゼのほかにも。カレイやクロソイやアイナメなど、さまざまな魚が釣れてくるので、いわゆる上げ潮時に釣り場に到着するようにすれば、十分に楽しめました。



仕事帰りに釣りに行くともうすっかり 夜釣りになってしまいました。 暗いからって魚が釣れないわけではないので たまに同僚と釣りに行くのですが、 必ず忘れてはいけない物が有ります。 それはヘッドライトと虫除けグッズです。 ヘッドライトですが、私がいくつか使った中で 写真のものが一番良かったです。 帽子のつばに直接付けられるのですがこれがナイス!なのです。 ずれないし、明るさもLEDで十分。 ゴムバンドなどが付いてないので小さく携帯できます。 それからもう一つ、虫除けのグッズです。 私が一番効果的だと感じたのは写真の塗るタイプのものです。 ファンの付いた電池式の虫除けもありますが蚊に刺されまくりです。 通常の虫量だったら間に合うかもしれません。 しかし夜釣りで行くようなフィールド(草木も多い水辺) ではまさに血に飢えたライオンの群れに裸で飛び込むようなもの。 こんなときでもスプレータイプか塗るタイプの虫除けを持っていると刺されません。 私が特に気に入っているものは塗るタイプの写真のものです。 スプレー式だと顔や首の細かい部分を塗るときに 液が飛散するのであまり好きではありません。 こちらも小さいので夜釣りの携帯グッズとしては便利です。 秋の夜長のお供にこの2つは欠かせません。 私の場合、車か会社のロッカーにて常に待機しています。



琵琶湖はいいですね。 最近バスつりからフナ釣へと変更した、ヤマフーでごじゃいます。 フナは奥が深い!バスも深いけど、もっと深い!深海並み。。。 フナを始めたのはなんと釣気よりも食い気から始めちゃった! そう!滋賀の名産フナ寿司を食うために! 釣って釣って釣りまくって、フナ寿司食うぞー! これがまた酒にあうんだな。



先日の北利根川での惨敗から、今日は気分を変えて与田浦へ行ってみました。 ・・・と言っても今日は子守りの日。てなわけで子供たち2人をボートへ乗せての釣行です。 与田浦はストラクチャーは確かに多いのですが、やることと言えば矢板かアシかと決まってきます。とりあえず実績の高い矢板をテキサスで撃っていくが、ノーバイト。ちなみにこの際に、岸で人影を感じで見てみるとこちらを撮影している様子。遠くてよく分からなかったのですが、バスプロのビデオかなんかの撮影だったようです。おまけの一こまで出たりして。 続いてアシ&杭のエリアへ。ここではボラが大量にはねていました。クランク・スピナベ と流していくと、アシより2m程離れたところでバイト。しかしジャンプ一番フックアウト。この後はノーバイト。 日も暮れかけて最後はチョコレートブロックのエリアへ。スピナベで流すと小さなバイトがかなりあるが全て乗らず。どうもコバスが多いようだ。ならばとテキサスにチェンジして早々にバイト。フッキングに成功し、なかなかのサイズかと思いきや痛恨のバラシ。この後もバイトはあるものの、ワームを取られるだけでした。 結局今日はノーフィッシュ。バイトがあっただけに悔しい限りです。



昨日紹介したスミスから発売した 「ホプラーテ」を使いに、夕方板倉に行きました。 ホプラーテに集中するためスピニング1本です。 最初はマス針にチョン掛けです。 すぐに問題発生! キャスト後に若干沈んでる。 しかもラインを引っ張って水面に出しても動きが悪い! ファインワイヤーのマス針だったけど重かったようです。 オフセットフックに変更をしてみました。 変更後はそりゃぁもういい動きです。 明らかにオフセットフックの方が重いはずだけど 重心が真ん中に来たのでバッチリ浮いています。 (ホプラーテへのマス針選びは慎重に。) 脚はバッタを模した動きとのことですが、 私には小さなカエルのように思えました。 カエルがスイスイ平泳ぎをしているかのような動きです。 手(?)のような突起物もいい感じに水を掴んで移動距離が短くなります。 キャスト後、ギルが物凄い勢いでホプラーテに襲い掛かってきます。 (1キャスト数バイト!!) そのうち1匹が掛かりました。 そして気付いたのが脚がもげてる! ギルに喰われたようです。 その後も使っていると結構脚が取れていることに気付きました。 脚の関節から取れていたり、先っぽの丸いところだけなくなっていたり 付け根からもげてたり。 本体自体は結構針持ちもよく、浮力、フッキングのよさを両立してバランスはいいと思います。 しかし脚はその構造上、狙われやすいのか取れやすいのか バイトがあると取れることが有ります。(バイト後のすっぽ抜け→草に引っ掛かる→取れるとか) 脚だけが取れているのでそれだけ魅力的な脚だということですが。 またバイトが多いのです。ホプラーテからルアー冥利に尽きると嬉しい悲鳴が聞こえてきます。 その後はチャートカラーがはまったのか何匹か立て続けに豆サイズを釣り終了しました。 バイトの多さを物語る脚の取れたホプラーテ。 もうちょっと使い込んで見たいと思います。



9/20(木)の釣行記をレポートします。 今回は茨城県の水郷水系。有休を取って行ってきました。 約3時間かけて黒部川にAM 5:00に到着し、釣り開始! 上流部からスタート。ルアーは良く使っているバジンで、このエリアの状態・バスの状態を調べました。 そのエリア全体に波紋が出ていて、いたる所でライズしている!たぶんボラかな(^^)子ボラもいてベイトフィッシュは多い。 バジンに期待しましたが反応が無く、ブリッツにチェンジ。一通り探ったがアタリ無し。 次に押さえの切り札、4インチカットテールのインチワッキーで、もう一度探っていきました。小さな水門周りはベイトが群れている。 その奥へキャストし、群れの中を引いた。数投目に群れが散って、その瞬間にHIT!群れについていたバスが釣れました(写真①) さらに群れへ投げ続けると、立て続けにHIT!まるで巻き物でヒットしたかのような、ガツン!と重いバイトでした(^O^)/ 一瞬デカイかな?と思いましたが、釣れたのは20cm後半のバスでした(写真②)。 たぶんこの2匹はフィーディングバスですね。バイトからファイトまで一回り大きく感じられました(^^♪ 下流へ釣りをしながら移動して行き、2匹追加しました。岸際で釣れましたが、釣れたのは水門が近くある場所で、カットテールだけでした。 次に向かったのは、常陸利根川。ここも初です。 黒部川と同様に、たくさんのベイトフィッシュが群れていて、期待上昇!水門周り、ベイトフィッシュを意識して攻めたが、ノーフィッシュ(+_+) 昼間にはだいぶ気温も上がり、霞ヶ裏でシェードパターンを試してみました。ポツポツと小さめのが釣れるだけで(写真③)、この日のメインパターンになりませんでした。 パターンは発見できなく、デカイのは釣れませんでした(ーー;)収穫は初の黒部川で釣れたことかなぁ(^^) ■ 釣果   7匹 ■ ヒットルアー   ・4インチカットテール ・ファットベビークロー



釣りに行けない日々が続くのに釣り道具だけが増えていくのは きっと私だけではないと思います・・・ しかもこれからはエギングシーズンに突入で「今年は何個ロスト するだろう?補充しておかないといけないよな・・・」なんて益々 エギの購入頻度が高くなり、妻からはこの釣具をなんとか整理して と苦情が出てきましたのでこんなケースを購入してきました!



皆さんは釣ったアオリイカをどうされていますか? 私は釣った獲物は食べる派なので 美味しく持ち帰る事に気をつかっています そこで釣ったアオリイカを絞める為に 「イカ絞めグッズ」とを使用しているのです。



DAIWAから発売されている「MDスクイッド」その中でも 今まで駄目だと言われていた「音」という斬新な切り口で 発売以来良く売れているのが「ラトルバージョン」です! 私も興味があって購入しましたが正直言って「?」の部分が 多いとも思っているのですがDAIWAフィールドテスターの 辻原さんが雑誌に書いている記事を読むと「大きいイカが 釣れる事が多い」らしいです。